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スタイリストという仕事は、お客様の目線で色やアイテムの使い方をお客様に提案し、ファッションをよりおもしろく、

かっこよくする仕事。ファッションセンスを認めてもらえればどんどん仕事が入ってくる、実力の世界です。

僕はUEDA在学中からプロのスタイリストの下で勉強していました。あの頃のことを思い出すと、

スタイリストになりたい一心で脇目も振らず突っ走っていた感じですね。卒業後は1年半程度アシスタントをし、

その後、3ヶ月間中国勉強しました。本気になれるものを見つけて、それに向かってひたすら進む気持ちは本
当に大事。

それさえあれば、それさえできれば、夢は120%かなうと信じています。今後の成長に期待します。
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私自身が自ら売り場に立って販売員から副店長を経て、現在はViViのブランドマネージャーとして全国200店舗を統括しています。

その過程でさまざまなブランドの業態開発にも携わり、スタッフの教育や即戦力の営業の強化などに取り組んできました。

販売の世界は競争が激しいので人と同じ事をしていてはダメなんです。その代わり一生懸命やれば必ず結果が出せる仕事です。

ですからよても毎日充実しておりやりがいがあります。

現在、総勢1000名前後のスタッフを抱えていて思うのは、やる気のある人は必ず伸びるということ。人と違う努力、

何十倍もの努力をしていれば、必ず誰かが評価してくれる。

私たちの専門学校の学生も「頑張れば報われる」ということを知っているから強いと思います。
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by muratatakatuna | 2012-05-27 10:21
私は、ファッションから物づくりを通して、文化を創造することだと考えています。

クリエイティブな企画の作品(商品)があり、ショップという舞台で演出がなされ、

販売スタッフという役者によって作品の持つ作者の意図が伝えられることだと確信しています。

この一連の流れが完成されることによって、新しい文化が生まれると考えます。

そして22世紀はこの総合プロデュースができる人材が活躍する時代が必要です。
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by muratatakatuna | 2012-05-26 07:37
将来は、多方面で活躍するレディースファッションのプロフェッショナルチームの一員にになりたいと思っています。
専門学校の講義は、様々なファッションのデザイナーさん達が一から基本的なことから、デザイン・生地・

アパレル関連などの経営の仕方まで教えてくれます。経営によってやり方がそれぞれ異なるので、

偏った考え方にならず、柔軟に吸収出来ることがLAB授業の最大の魅力だと思います。

なお、インターンシップでの経験も就職活動では就職する時に大いに役に立ちました!
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以前から、ファッションの分野に興味があり、ファッションに関わる仕事に就きたいと

思っていました。そのためには、充分な知識や技術を身につけることが必要だと考えました。

専門学校では、企画から製作・販売までの一連の流れを学ぶことができるので、

この学校で勉強することを決めました。これからは、授業を通してレディースファッションなど、

服の素材の長所や短所、商品の良さを生かせる陳列の仕方ビジネス展開、海外の接客マナー

日本文化の違いなどを学び、お客様の要望に合わせて商品を提案できるファッションアドバイザーになりたい

と思います
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私が専門学校を選ぶきっかけになったのは、無料のオープンキャンパスです。

コスプレ衣装製作の無料体験した時、心の底から沸き上がった意欲や、今までに味わったことの

ない感動が頭の中を駆け巡り、この時のタイミングにレディースファッション

いう存在に出逢ったからです。専門学校入学してからは、学生想いで何事にも熱心な講師の先生方と出逢い、

文化祭などに積極的に参加して みんなと分かち合える・支え合える・分かり合える素敵な友達とも

出逢うことができて、毎日がとても充実していて、毎日がビックイベントみたいな感じで楽しかったです。

これから進路を決める高校生のみなさん。自分の好きなこと、興味のあることに自信を持って挑戦してくださ
い。
“楽しさ”や“面白さ”を絶対感じることができると思います。

そして今までに味わったことのない造り甲斐という存在と出逢ってください そうしたら必ず面白い発見など

できると思います。
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私が選んだ専門学校はでは現場での実習でのでの販売経験が私にとって大きな自信につながりました。

提携先の企業では実践的な授業の中で、自分達が新しく企画し、製作した商品の販売を経験しました。

商品を販売する前にお客様に満足する商品とは何かを頭の中でイメージして店長を含めて何度もメンバーと

何度も打ち合わせしながら、服の丈や色などの提案を積極的に行いました。その結果、

コレクションはとても充実したものになりました。今回の接客販売経験は、就職活動の際に

自分の強みとしてアピールすることができました。現在では、ファッションアドバイザーの仕事を

していますが、日々ファッションセンス、接客のスキルをもっと今まで以上に向上させ、

将来はスタイリストとしてプロフェッショナルを目指し活躍するのが目標です
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by muratatakatuna | 2012-05-12 08:12 | 通販コスプレ
やはりレディース服って個性があり体格やファッションセンスなど人にマッチ

した作品を作り上げたいですね。今まで何度も作り変えたり修正したりして

オリジナルのレディース服を作り上げるのが困難でした。しかし何度も

失敗しているうちに時間が経つにつれて自分が考えたデザインのレディース

ファッションの服が出来上がったのはとっても充実して先生などのも褒められました。

毎日少しでも人気商品などもファッション雑誌を見て最近のトレンドを

習得したいです。なんといっても大人の女性を演出するにはレディースファッション

は必ずセンスは必要ですよね。
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by muratatakatuna | 2012-05-11 00:10 | 通販コスプレ
遠藤加奈子です 私の過去を振り返ると昔から服のデザインするのが大好きで

自分のデザインをした服を形にするのが自慢できます。1から作品を作る面白さ

って何事にも変えられないです。本当に魅力に感じます。もっともっと

研究してレディースファッションについて基本を学び新しいクリエイターになり

たいという大きな由夢があり毎日レディースファッションを学んでいます。

今はパターンについても勉強を始め定期的にコンテストに参加したりして段々

ファッションデザインの夢に一歩前進したような感じがします。今後は

もっと幅広く学び多くの新しい技能を学んでいきたいです。
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ファッションを勉強する絶好の環境だと思い、とても学校の雰囲気が良かったです。

体験入学ではワンピース・シャツ・コート・スカートなどの制作があり切磋琢磨

して作品作りに励みました。作品に関しては創意工夫とファッションセンス

最大限に発揮し、コンテストに見事優勝しました。今後も新しいことにもっと

挑戦するよう努力します。この時にやはり自分でもやればできると確信し、

今後もレディースファッション雑誌を艇的に購読しもっとファッションセンス

最近の人気商品の動向などを研究し、自分自身の将来性を検討したいと思って

います。
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